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弊社が選ばれる3つの理由

「一塗入魂を大切に」受注件数で競いません。

年間○○軒工事!といった数字をアピールする業者は多いかと思います。
なぜなら、わかりやすくアピールできるからです。

私たちは、皆さまのお宅との出会いを一期一会として大事にし、そして「アフターフォローからが本当のスタート」と考えています。

受注棟数を競いあうような仕事をするのではなく、今日も一軒一軒のお客さまの大切な思い出を守るために、お客様を幸せ色に塗り替えるために手仕事をしています。

「過去に塗装で失敗した方に選ばれる塗装店」

弊社のほとんどのお客様は口コミやご紹介そして、現場を見に来られて決断された方ばかりです。

特に10年前に塗装したのだけれども「あちこちにペンキがついてた」「すぐに色あせた」「プロには見えなかった」と過去の工事で悲しい想いをなされた方に多く選んでいただいております。

「地域密着で地元を大事にしています。」

かなり広い範囲で塗装を請け負う会社が多いのですが、私たちは、このマチに骨を埋めるつもりで商売をさせていただいており、いつでも駆け付けられる範囲でのみ職人仕事を提供させていただいております。

塗装工事で不具合が発見されるのは、当然ですが塗装工事が終わってからです。

勿論、そのようなことが起きぬようにこわだりの塗装をお届けさせていただいておりますが、万が一にも備えこのような考えにさせていただいていております。

塗装の費用ってどれぐらいかかるの?

住宅塗装の相場ってどれぐらい?

塗装工事に関わる費用の構成についてですが

人件費(手間賃)
材料費(塗料、塗装副資材)
足場代
会社の利益

この4つで構成されています。

人件費については手間を掛ければ掛けるだけ上がっていきますし、逆に手を抜けばたとえ同じ材料であっても全体の工事代金はお安くなります。
塗料については、種類は数千あり安いものから高いものまで存在しますので選ぶものによって単価が変動します。
足場代については、12万~20万円程度が多いですが、建物の構造や立地や作業性によって変動します。また2024年4月からは足場の法改正が行われるため、この金額の1.5倍から2倍程度になることが決まっています。時に足場代無料!足場代半額!などと謳われていることがありますが、あまりおいしい話には期待しないことです。足場代のほとんどが人件費ですから、落としようにも落とせません。誇大な営業文句にはご注意ください。
会社の利益については、15%から35%くらいの粗利が一般的です。逆にこれくらいはないと継続運営していけないため、結果的には長いお付き合いが出来ない塗装店となってしまいます。

ズバリ!全国の住宅塗装の相場はこちら!

110万円~200万円程度

と捉えていただければ大きくズレていないと思います。

※外壁の塗装だけなのか、屋根も必要なのか、目地コーキングの交換が必要なのか、そもそも下地修理(大工工事)してからでないと塗れないのかなど、条件によっても変動しますのであくまで相場として適正価格を理解するつもりで捉えてください。

使わないと損をする!?塗装の補助金

塗装の補助金・助成金について

塗装やリフォームに関する補助金は、各地域(市町村単位・県単位・国)が実施していることがあります。

工事に関わる金額の一部を行政が負担
環境対策に繋がる省エネ塗料を採用すると減税

などバラエティーに富んだメニューが毎年実施されています。

条件や時期によって様々な外壁塗装・屋根塗装に関する助成金、補助金がございますので、工事を検討中の方は、我が家のリフォームに該当するような補助があるかどうか是非、お気軽にお問合せください。

塗料の違いで何が変わるの?

塗料のグレード

JIS A 6909 建築用仕上塗材で分類されており、対候性1種塗料が、耐候形の最高ランクです。
耐候形には、1種~3種の区分があり、1種に合格する為には、促進耐候性試験において、2,500時間経過後、光沢保持率が80%である事が必要になります。
この耐候形1種には、一部ウレタン樹脂塗料、シリコン樹脂塗料、ラジカル制御塗料、フッ素樹脂塗料、無機塗料が該当し、これらは「高耐候性塗料」と呼ばれています。

また一般的には

アクリル → ウレタン → シリコン → ラジカル → 無機 → 無機フッ素

の順番に耐久性が長くなります。

何色がいい?一般的に選ばれる人気色はこちら!

住宅塗装の人気色はこちら!

第1位 クリーム
第2位 ベージュ
第3位 ブラウン
第4位 ブラック
第5位 グレー
第6位 ホワイト

また最近では一色だけの塗装ではなく、二色塗り分けや、様々な色を加えながら塗る技法や、雨樋や付帯部に極端な差し色を入れて個性を演出したりなど、選択肢を多くなっています。
その他にもベランダ部分に本物の木を張ってデザインを付け加えたり、ディズニーランドのようにモルタル造形で敢えて古びて見せたりと無限大に表現の幅が広がっています。

色を選択するときには、現在の年齢から向こう10年~ともたせることを考慮して、現在の断片的なトレンドばかりにとらわれないこと。
好みではなく近隣との景観や、お庭のデザインなども考えた広い視野をもつことをアドバイスさせていただいております。

代表の想い

「品質と信頼を大切に」

当社では、常に品質と信頼を最優先に考えています。お客様のご要望に真摯に向き合い、一流の技術と経験をもって最高水準のサービスを提供しています。建物の美しさだけでなく、長期的な耐久性やお客様の安心感を追求し、満足いただける仕上がりを実現します。

「地域と共に歩む」

地域の皆さまとともに歩むことを大切にしています。地域の特性や気候条件に合わせた最適な塗装方法や建材の選定を行い、地域の安全と美しさを守るお手伝いをさせていただいています。地域の皆さまとの信頼関係を築きながら、より良い未来を共に築いていきます。

「施工のプロフェッショナル」

当社の職人たちは、プロフェッショナルな技術と情熱をもって施工に臨んでいます。細部に至るまで丁寧に作業を行い、お客様のご期待に応えるために努力を惜しみません。お客様の笑顔と安心を最大の喜びとし、常に向上心を持ち続けることで、お客様に満足していただけるサービスを提供しています。

ご依頼の流れ

STEP.1
お問い合わせ

こちらのホームページのお問合せホームかお電話からご連絡ください。

STEP.2
現場調査日確定

ご相談の上現場調査日を確定します。

STEP.3
現場調査日確定

じっくり丁寧にチェックいたします。

STEP.4
お見積提出

SEOコンテンツ無料相談フォームから調査内容を記入いただき送信をお願いします。

STEP.5
ご契約

SEOコンテンツ無料相談フォームから調査内容を記入いただき送信をお願いします。

STEP.6
色選び

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STEP.7
着工

SEOコンテンツ無料相談フォームから調査内容を記入いただき送信をお願いします。

STEP.8
完工

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STEP.9
引き渡し

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STEP.10
お支払い

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まずはお気軽にお問い合わせください!

ホームページからのお問い合わせなら24時間受付中!

アパート・マンション塗装で資産価値が上がる!?

物件の空室にお悩みのオーナー様へ

外壁塗装で解決できるかもしれません
マンション・アパートには、計画的な維持保全が必要不可欠です。
経年・使用による劣化を修繕し、美観を保全したり
トレンドに基づいたデザイン塗装を行うことで空室対策
及びマンションの資産価値を高めます。

こんなお悩みはありませんか?

建物が古く、立地は良いのに空室が目立つ
ずさんな工事をされて数年で塗り替えが必要になってしまった
内装のリノベーションをしたが入居率がなかなか上がらない
色褪せや汚れ、ヒビ割れが出てきた
管理会社から家賃を下げるよう促された……

人は見た目で判断する。入居物件を決めるうえでの大きな理由の一つです。外観の汚れが目立つと、第一印象で建物の管理体制を疑われて、入居を迷われる恐れもあります。入居者の層に合わせたデザインや色選びもご提案いたします。

また遮熱・断熱効果のある塗料を使用すれば夏の暑さ・冬の寒さ対策にも繋がり、節電効果をアピールして入居率の向上を狙うことも可能です。

外壁塗装は、美観向上だけでなく建物の保護のためにも必要です。定期的に塗装工事を行うことで、塗装の膜によって汚れがつきにくくなり大規模な修繕が不要になるため、長い目で見ると、コストを抑えることができます。

当然ですが、ひび割れ抑制、雨漏り防止にも役立ちます。

マンションやアパートの構造は鉄筋や木材、セメント、コンクリート造、木造などさまざまで、それぞれ劣化しやすい部分や補修方法は変わります。構造に合わせた適切な補修をしてから外壁塗装を行うことが重要です。

近年ではインターネットやSNSで情報が自ら獲得できるようになったため、管理会社を通さず、直接工事の依頼をされるオーナー様も増えています。仲介会社による中間マージンがかからず、工事費のみで不動産維持ができます。

弊社の塗装工事の場合は、大手建設会社やゼネコンと比べると約20~30%もお得になります。最大で価格が半分になったこともあります。

知らず知らずのうちに余分な代金を支払っている……ということがないようにしたいものです。

まずはお気軽にお問い合わせください!

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よくある質問

壁をさわると白い粉がつきますが

これは、チョーキング現象です。
熱、紫外線、風、雨などのために被膜が老化し、塗装表面が次第に粉上に消耗していく現象をいいます。
大切な我が家を長持ちさせるため、早めの外壁リフォームをおすすめします。

外壁に長いひびが入っているのですが

これは塗膜割れ(クラック)です。塗膜に裂け目ができる現象をいいます。
放置しておくと大きなダメージにつながりますので、お早めにご相談ください。

シーラーはなぜ必要なのですか

シーラーの役割は、1.アルカリ抑え効果 2.吸い込み止め効果 3.密着性向上です。

密着性を重視する塗り替えでは、シーラーが必要です。

当社では、高圧洗浄、下地処理の後にシーラーを施し、その後断熱塗料で塗装しています。

新築の時から比べると屋根の色が違うのですが

これは、変退色です。
塗装した後、塗膜表面の色が減退したり何らかの原因で元の色と異なった色に変化する現象です。

美観の低下だけでなく放置すると雨漏りの原因につながります。

門扉(鉄部)のサビが気になるのですが

鉄部のサビを放置すると耐久性を損ないます。

当社では、ペーパー等で錆を除去した後、サビ止めを実施し、ウレタン樹脂塗料を塗装しています。

サビ落としを十分にすることが後々のもちに大きな差となって出てきます。

水洗いはどのようにするのですか

当社では、高圧洗浄機で高圧水洗(100〜150kg/平米、20L/分、距離20?30センチ、垂直に当てる)を行っています。

ケレンによるホコリ、粉化物、汚れを洗い落とします。水洗後、塗装まで一日以上は乾燥させます。

塗料は、厚く塗るほど良いのでしょうか

一回に塗る量や厚さは、塗料の種類によってきめられています。一度に厚く塗ると、だれ、つやが不均一だったり、乾燥不良など仕上がりが悪くなります。

当社では、美しさと機能が長持ちするよう、基本3度塗りを行っています

お見積りは無料ですか

無料で行っております。

相見積もりでも大丈夫でしょうか

もちろん大丈夫です。安心して見比べてください。

工期はどのくらいかかりますか

大きさや作業性、劣化具合、規模などにもよりますが屋根のみで6日程度、外壁と屋根で2週間程度となります

     

”売る”のは下手だが”塗る”のは上々